商売繫盛!笹持ってこい♪ 1番の景気回復は消費税減税だ!
2026.01.13
今年は、60年に一度めぐってくる丙午の年(丙午は60年に一度巡ってくる特別な年で、「丙」は火の陽を表し、情熱やエネルギーを象徴します。 「午」はスピード感や行動力を意味し、丙午の年は新しい挑戦や積極的な行動がカギになる年といわれています。)特に商売繁盛を願う戎神社はどこも大賑わいだったようです。
民商では、「一番の景気回復は消費税の減税とインボイスの廃止です」とえべっさん宣伝を行いました。

貝塚の脇浜戎では、泉州南地域の民商役員と事務局12名で、お参りを済ませた方たちや境内に入るまでに参道の列は長蛇並ぶ参拝者に「民商です。何でもお気軽にご相談を」と声をかけながらポケットティッシュを配りました。
従業員の社会保険のことで悩んでいるという警備会社を営む方は、民商の行
う内容や運動について簡単にですが説明すると、「近くの民商に相談に行くわ」「相談できるの知らんかったわ、ありがとう」と言ってくださいました。
民商は、中業者の暮らしと営業を守るために、
75年前に 中小業者が自ら作った団体です。
現在、事務所は大阪に55か所、全国では約600か所、会員数約20万人の異業種の小法人からフリーランスの商売人で構成しています。
どんなことでも一人で悩まず、まず民商に相談ください。
一番の景気回復は消費税減税!商売人を苦しめるインボイス制度は即刻廃止すべきです。
民商では、「消費税の減税とインボイス廃止」を求める署名を集めています。
ご一緒に、声をあげていきましょう!


















