2026.01.30
従業員を1人でも雇うと労災や雇用保険の加入が必要です。民商には国が認可した事務組合があります。
民商の事務組合なら事業主や家族従業員も特別加入できます。建設業の「一人親方」労災にも対応しています。
社会保険の加入手続きのことも民商にご相談ください。
他にも、健康診断への助成やアスベストの労災申請など、民商はいのちと健康を守る助け合いを進めています。
★労災保険料 例…日給5千円の場合
建設業の場合 1日139円
飲食業の場合 1日 75円
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▶治療費、入院費、手術代など 一切無料
▶休業中も平均賃金の60%~80%を給付
▶後遺症への給付、遺族補償などもあります。
◆◆民商の事務組合3つのメリット◆◆
①事業主および家族従業員もOK
②保険料の分割納付も可能
③安い費用で労力も省ける
※保険料は業種・条件によって異なります。
※別途、事務組合費が必要です。



















