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民商ならではの助け合い いのちと健康を守る「民商共済会」

2022.03.05

民商では、「いのちと健康をまもりあい、元気に商売を」と自前の共済制度があります。民商会員・配偶者は年齢、健康状態を問わず加入することができます(入院・通院中でも可)。また、会員の家族や従業員も加入できます。

共済会費は月額1000円で、『入院見舞金、安静加療見舞金、結婚、出産、長寿祝金、火災見舞金、高度障害見舞金、死亡弔意金』を全国の仲間に届けています。「目くばり、気くばり、心くばり」で、他の保険・共済にはない民商ならではの助け合い「共済」です。

  • 中小業者は身体が資本

共済金の支払いだけでなく、「早期発見・早期治療」の健康診断にも取り組んでいます。

長引く不況に追い打ちをかけるコロナ感染拡大、消費税増税、社会保障改悪など営業・くらしが破壊され、健康を害する自営業者も少なくありません。「健康で元気に働く」ために、自営業者にも「休業補償」や「国民健康保険に傷病手当を」など社会保障制度の改善を求める運動もすすめています。

 

  • 加入者に寄り添って共済制度の改善も

自前の共済なので、加入者に寄り添った制度改善をその都度おこなっています。

コロナ感染が広がる中、感染した場合は入院見舞金(1日3000円、連続3日~最大120日間。どこで療養しても該当。みなし陽性も該当)、濃厚接触者(陰性)の場合は安静加療見舞金(1年1回5千円)が支払われるなど、コロナ感染状況に対応して改善されました。手続きの負担をなくすため、公的機関・医療機関から証明書が発行されない場合でも、共済金が請求できる手続き改善もしています。

「まさか自分がコロナ感染するとは。働けない時に迅速に共済金をいただけて助かった」

「自宅療養だったにもかかわらず共済金が頂けたので助かります。これからも続けていきたい」の声が寄せられています。

あなたもぜひ民商に!助け合いの輪の中へ

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