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確定申告が国保・住民税に連動!?やっぱり学んで納得の申告したい

2017.02.03

2月になり、確定申告書が送られてきています。いよいよ申告本番です。

イラスト② - コピー2年前に大阪市内で自動車整備を開業したAさん、昨年に初めての申告をおこないました。商売を始めたばかりで、帳面は自分なりに付けていたものの、申告の仕方がわからず税務署へ行きました。署員に言われるがまま、納得がいきませんでしたが申告をすませました。ところが、その後に届いた住民税と国保料の高さにビックリ。

「今度は納得して申告をしたい。確定申告が国保料などに連動することも知らなかった」と建設業の友人に相談しました。その友人が民商の会員で、「計算の仕方や税金の仕組みとか、何でも丁寧に教えてくれるよ」と民商を紹介してくれました。民商で学習して昨年の申告を確認したところ、経費もれが見つかりました。Aさんは「もう2度とあんなことになりたくない」と民商に入会して、今年の申告に向けて準備をすすめています。

税務署は申告の相談体制を縮小しています。相談会場が減って開設時間も短縮、まるで「税務署に来られては困る!」と言わんばかりです。お近くの民商に相談して、安心・納得の申告をしましょう。

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